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2010年08月31日

Gearbox Software、全てのDLCを同梱した『Borderlands』のGOTYエディションを発表

Gearbox Software、全てのDLCを同梱した『Borderlands』のGOTYエディションを発表(Game Spark)

出るとは思っていましたが、これでDLCは打ち止めなのでしょうか?

海外版と「The Zombie Island of Doctor Ned」は持っているので、

Mad Moxxi's Underdome Riot
The Secret Armory of General Knoxx
Claptrap's New Robot Revolution

を海外版のポイントを買ってダウンロードしようかと思ってます。

やりだすとのめりこんでしまうゲームなのでしばらく遠ざかっていましたが、買うとまたまた再燃しそうです。

ちなみに新作DLCの第4弾Claptrap’s New Robot Revolutionは9月配信だそうです。



posted by タイガー仁 at 18:09| Comment(0) | TrackBack(0) | FPS>Borderlands | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月03日

ボーダーランズ最新DLC: General Knoxxレビュー

もうやっている方もいらっしゃると思いますがボーダーランズ最新DLC: General Knoxxレビュー

けっこうシンプルでわかりやすいゲームなので、こういった新しいDLCが出ればついつい買ってしまうと思います。私は現在海外ポイントを補充していないので買っていませんが、こういった一粒で何度もおいしいビジネスモデルは結構儲かるのではないでしょうか。

posted by タイガー仁 at 10:22| Comment(0) | TrackBack(0) | FPS>Borderlands | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月29日

ボーダーランズDLC第2弾の動画

年末も残り少ないですが、まだまだ仕事しています。

今年もいろいろありまして、忙しいながらも演劇の舞台を2作品こなし、ビジネスでは12月に得意先数社にセミナー講師を依頼されたりして他社の営業マンではマネできない新たな可能性を見出したりと失敗を恐れて尻込みせずに行動したところに、他人の気づかない面白い種があるように思います。
演劇で多人数の前で自分を出し切ることに慣れているのか、初体験のビジネスセミナー講師で緊張することなく堂々と自分の作成した理論をプレゼンしまして、お客様に満足いただきましていろんなところに飛び火しそうです。
それは、まだ金銭にはつながりませんがRPGゲームのように経験値は増えました。来年も面白い年になりそうです。

ボーダーランズの12月29日北米マーケットプレイスで配信のDLC代2段のPLAY動画です。



posted by タイガー仁 at 09:02| Comment(2) | TrackBack(0) | FPS>Borderlands | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月26日

ボーダーランズ・・・意味ねぇ〜

『Borderlands』日本語版と海外版の違いについて


CERO D レーティングに適応させるため、以下の表現が海外版とは異なります。

* 倫理上不適切なキャラクター言動の削除
* 銃攻撃およびアクションスキルによる身体分離欠損の削除
* 身体欠損部位オブジェクトの非表示
* 出血表現の緩和
* 死体への追加攻撃の削除
* 過度な攻撃指示表示の削除

マルチプレイヤー:
『Borderlands』日本語版は、海外版との表現の違いにより、日本語版ユーザー間のみでマッチングが行われます。

実績:
日本語版の実績となります。なお、実績の内容は海外版と同じです。

ローカライズ:
メニューおよび字幕は日本語表示、音声は英語となります。


CERO D レーティングと聞いて不安はありましたが・・・
バラエティに富んだ武器の威力を確認できる方法が削除とは・・・
さらにバイオレンス色の濃いDLCのゾンビアイランドととかの日本版配信も無理でしょう。出てもつまらなそうです。

オリジナルのエキサイティングな海外版『Borderlands』をオススメします。ストーリーもあって無い様なものですし、英語もスキルツリーや武器属性を読み解くのに使うだけなのでDLCも海外タグで落とせるし。

エニックスの海外メーカー買収で日本版タイトルも今後たくさん出てくるだろうけど、やはり100%で楽しむなら、英語を勉強するしかないでしょう。


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posted by タイガー仁 at 08:54| Comment(7) | TrackBack(0) | FPS>Borderlands | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月02日

ボダラン2週目に突入

最近「ボーダーランズ」ばっかりです。ほかのゲームは起動していません。
COD2の購入を1ヶ月遅れの日本版にしておいてよかったです。

結構細かくサブクエストを見つけ、こなしながらやっていましたが、メインクエストのラストステージに入り込んでしまいそのまま終わらせてしまいました。
その勢いでDLC「Dr.NEDゾンビの島」も終了です。レベル37まであげましたがやっていないかも知れないクエスト探しともっと強力で珍しい武器探しに2週目突入です。プレイヤー達の動画を見る限り、まだまだ未知の武器があるようです。

2週目からは、装備やスキルをそのまま引継ぎ、敵のレベルも上がり手ごたえのあるゲームが楽しめる。

しかし、別のキャラクターで最初から始めてみようかと思ったりもします。

特にRPGにありがちな壮大なストーリーがあるわけではなく、ひたすら地図を見ながら武器と戦いを求めて旅をするシンプルなゲーム性で非常に楽しめます。英語力が必要なのは、武器やMODの属性などの解釈についてでしょう。


続編を作るとしたら、キャラクター自体や防具などのカスタマイズで外観が変わり、FPS、TPS視点切り替え可能なものにしていただきたいものです。

DLCの続編も期待しています。
posted by タイガー仁 at 11:40| Comment(0) | TrackBack(0) | FPS>Borderlands | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月27日

ボーダーランズ日本語版発売日

辺境の惑星「Pandora」
1度入り込むとなかなか抜け出せなくなる惑星です。

「今日はちょっとだけ」という予定は立てず、休みの前の日などに就寝準備をして今日は「4時間」「5時間」やるぞ!という余裕を持ってやってください。

そんなボーダーランズもようやく日本版の発売日が決定しました。

「Borderlands」を2010年2月10日に発売

海外レビューハイスコア 『Borderlands』

様々な地域へ足を運び、お宝を求めてトレジャーハンティング!
たまにはお友達を連れて行くも良し、4人の個性的なキャラクターそれぞれで全クリを目指すも良し(いつ終わるのかわかりませんが)遊び方は様々。



posted by タイガー仁 at 13:27| Comment(0) | TrackBack(0) | FPS>Borderlands | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月25日

「Dr.NED ゾンビの島」 DLCを購入

忙しい昨今でゲームの時間もなかなか取れない現状で、かなりのクエスト数と寄り道ミッションがまだまだ大量に残っている「ボーダーランズ」ですが、DLCが昨日海外で発売されていたので800MSPでゲット。

ファストトラベルのリストに新たな地域として登録され、現在遊んでいるキャラとレベルで「Dr.NED ゾンビの島」に行くことが出来ます。
ミッションを始めるとオープニングがはじまり物語の経緯が説明されます。


CIMG2840.JPG


この島ではDr.NEDの手違いで島民がゾンビになってしまい、そこらじゅうに徘徊しております。
元々死んでいる方々ばかりなので、電撃系や酸の属性の武器ではダメージを与えることが出来ず、強力な武器や炎や爆発系の属性を持った武器で対応しなくてはなりません。

CIMG2841.JPG

部位切断の概念のある本作ですが、ゾンビ相手ですと強力なライフルで足をスナイプすると吹き飛びますが、それでも上半身だけで「ハイハイ」しながら向かってきます。

あるフィールドでショットガンで足だけ吹き飛ばし、「ハイハイ」状態で10人ほど生かしておくとフィールド上で這い回るゾンビが「本当に気色が悪い」です。

片手を吹き飛ばしてもそのまま突進してきますので、やはり定番の「頭」を吹き飛ばすか、燃やすか、身体をばらばらにしなくてはいけません。

普段はのろのろと徘徊していてもこちらを見つければ、皆が大量に襲ってくるので下手をすればあっという間に囲まれてしまいます。

毒吐きゾンビの液で動きが鈍くなったところで大量なゾンビの猛攻で何度死に掛けたことでしょう。(L4Dっぽい)

フランケンシュタイン系の固い敵や、自爆するゾンビなど大量に発生するときは手ごたえのあるプレイが楽しめます。

いま流行のゾンビものではありますが、大ヒット中の「L4D2」が「ドーン・オブ・ザ・デット」の雰囲気ならば、こちらはルチオ・フルチの「サンゲリア」といったところでしょうか。

このDLCも50のクエスト、5つのダンジョンと本作すら完了していない状態でこのボリュームのものを出してくるといつ終わるのか予想もつきません。

このゲームはシンプルといえばシンプルですが、古きよき時代のRPGを思い出します。レベルを上げて、より強力な武器や宝を捜し求めてダンジョンやミッションに足を運ぶ。

襲ってくる雑魚も種類が決まっていて、パターン化してしまい飽きそうなものですが、コレで武器が10種類くらいしかなかったらたぶん面白くなくなり、すぐにやめてしまうでしょう。やはり武器探しとその使用の面白さがゲームの肝なのかもしれません。

最近はコレだけしかやっていませんが本当に「時間泥棒」です。

ミッションの詳細の理解にはやはり英語力が必要ですが、ミッションをこなすこと自体はマップに表示されるし、戦闘は撃ちまくるシューターなのでプレイ自体に英語で詰まることはないです。

結構、手足の部位切断とか、脳が飛び散るとか、体が粉々になるなどの表現があるので日本版では「Z指定」になると思いますが、要としての「武器」その様々な「威力や効果」の表現のための「残虐表現」なので表現規制や修正が入れば面白みは減ると思います。

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posted by タイガー仁 at 10:30| Comment(0) | TrackBack(0) | FPS>Borderlands | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月16日

Borderlands DLC The Zombie Island of Dr. Ned

好きな方には御好評な「Borderlands」

戦闘中心の単調になりがちなプレイも様々な種類の武器と属性、特殊技能や武器で、いつも同じような雑魚を相手にしながらもバラエティに富んだ戦闘で楽しませてくれます。

フィールド上のドデカイ武器収納箱を見つけ、「ガッコーン」と箱がオープンする際にわくわくし、まだ出会ったことのないタイプの銃器に歓喜する。同じような武器を見つけてもリロードタイムや連射速度、威力の微妙な違いで使い勝手が異なってくるという仕様。

バックパックに収納できるアイテム数が限られている(バックパックもアップデートしますが追いつかない)ために、選択を迫られます。

自分の死に際に「あの銃、売らなきゃよかった!」と思うこともございます。

そんなゲームですが、早速DLCが配信されるとのこと。
相手はゾンビです。

海外ポイントは持っているので、日本でも落とせればいいのですが。





posted by タイガー仁 at 19:43| Comment(0) | TrackBack(0) | FPS>Borderlands | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月10日

ボーダーランズ! 持ちきれなくて迷うほど魅力的な武器を使い捨てる喜び!

CIMG2825.JPG



「おもしろい!」「ハマル!」


などのウワサに違わず・・・


「明日、プレゼンもあるしチョッとにしておくか・・・」

・・・で5時間プレイ!!

と、すっかりハマッてしまっている状態の私。


宇宙の遠い惑星の荒野でエイリアンテクノロジーをめぐって血で血を洗うような争奪戦。殺らなきゃコチラも殺られる。
無法地帯で頼れるのは「己の肉体」と「武器」

シングルでは基本的に一人旅です。
オンすれば仲間を集って4人同時にトレジャーハントも可能です。

しかし一人旅でも楽しい!

AIでランダムに精製されるという一生遊んでも把握しきれないであろう無限に近い武器を見つけそれを使う喜び!

見つけた強力な武器に狂喜するも、武器レベルに自分のレベルが到達していなければ使用不可能。

だから、レベル上げに躍起になり、より強い敵が待ち受ける高いレベルのエリアへと足を踏み入れなければならないのだ!

さらに高いレベルの強力な武器を使いたいがため、その繰り返しに眠りも忘れてしまう中毒性・・・あかんわコレ・・・続きを読む
posted by タイガー仁 at 18:45| Comment(4) | TrackBack(0) | FPS>Borderlands | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月26日

Borderlands注文してしまいました。

日本版の時期が現状で明確でないのと、YAHOOオークションでアジア版3800円(送料650円別)で売っていたので購入。YAHOOポイントも使い2800円で購入です。(このくらいなら今輸入版で買っても後悔はないです)

海外ゲームは日本版が出るというのに時期がわからない。期待して待ち続けるうちに熱も冷めてしまうということがありがちな私なので、もう買っちゃいました。

話題作や注目作など出た時点で日本版は「今冬!」とか「日本版出る予定!」とか時期がはっきりしないと、様々な話題作ラッシュに埋もれてしまい日本版でやっと出るころには「中古でいいか」「ちょっとスルーしよう」と言う気持ちになりがちです。

日本語化の時間差はセールスにも影響しそうです。「アーカム・アサイラム」とか「それでいつですか?」と言いたくなります。




昔あったゲーム「]V」のようなグラフィックですが、結構バイオレンスキツイですね。グラフィックのおかげでマンガチックですが、「頭蓋骨のフタがポーンで脳みそボン!」とか上半身がはじけたり、頭部だけ燃えたり、酸で溶けたりと、武器や弾丸の種類によって敵に対するダメージや「死に様」が多種多様のようです。

荒涼とした大地の広がるPandoraという惑星において先住民のエイリアンテクノロジーを手に入れるためにトレジャーハンター達が死闘を繰り広げるというのが基本ベースになっています。

雰囲気はFallout3をもっとガンプレイシューティングに特化した様な雰囲気です。
それを象徴するように、かなりの種類というか無限にのぼるユニークな武器。武器。武器。

どんなに優れた武器を手に入れても、常にそれより良質の武器が存在する世界。既存のゲームに登場したあらゆるタイプの武器が使用できる桁違いのバリエーション。
また、武器は“色”によって異なる性能を備えており、黒い銃なら高い連射性能と低い命中精度、シルバーの武器なら強力なクリティカルヒットを生み出すなど、外観だけで簡単に性能を識別することができる。(Game:Spark記事抜粋)


四人までのCo-opモードに対応し、フレンドと共に冒険も可能ということです。

新作ラッシュといえど、続編が多いなかでこのような新しい試みのゲームに非常に新鮮さと魅力を感じてしまうのです。

このゲームを評価する中で“ディアブロ・ミーツ・マッドマックス”とキャッチコピーにあるように「ディアブロ2」というRPGのような、様々な属性や特性のある武器や防具を手に入れながら、レベルアップしていくという特徴があるようです。

英語に関しては相変わらず毎度のことですが「なんとかなる」のスタンスでやってみます。

●予約商品●【Xbox360】 Borderlands (ボーダーランズ)<アジア版>(10月20日発売予定)


posted by タイガー仁 at 13:41| Comment(2) | TrackBack(0) | FPS>Borderlands | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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