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2009年12月17日

スプリンターセル Co-Op カッコいい!

2人のエージェントによる潜入、作戦遂行、脱出の動画です。
隠密協力プレイも出来るようです。映画のようなかっこよさです。




(参考)『Splinter Cell Conviction』では本編から独立したキャンペーンCo-opを搭載
posted by タイガー仁 at 10:39| Comment(0) | TrackBack(0) | アクション>スプリンターセル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月16日

スプリンターセル・コンヴィクションCollector's Edition Trailer

久々の更新です。公私とも忙しい毎日でありがたいです。
しかし、忘年会が3夜連続中で二日酔いに近い体のコンディションがきつく、ゲームにも触れません。
アジア版「MW2」も届いているのですが、パッケージも開けていない状態です。

スプリンターセル・コンヴィクションのコレクターズエディションの内容が動画で発表されています。
非常に魅力的なアイテムですが、このゲームにこそナイトビジョンゴーグルのおまけがぴったりなような気がします。

posted by タイガー仁 at 16:47| Comment(0) | TrackBack(0) | アクション>スプリンターセル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月01日

サム・フィッシャー私怨と信念に基づく行動

初回作をPCゲーでやり始めてからのお付き合いになるスプリンターセルシリーズ。
今回はサードエシュロンを辞め、自分の娘の復讐のために私怨と信念に基づき行動します。
今回のサム・フィッシャーは銃で敵を撃ちまくり、殴る蹴るの尋問を行使します。その行動がサムの私怨の深さを物語っています。

一人を素手で殴り倒し,残る相手を銃で撃ち倒す「マーク&キル」システム。サムのスキルで撃ち倒せる相手の頭の上にマークが出て,引き金を引けば自動的に相手を倒せるという仕組みであるが、一人目を殴るタイミングと敵の距離によってうまく決まるかどうかというシステムらしい。きれいに決まれば映画のワンシーンのように悦にいることも可能。

「尋問」では一回質問したぐらいではしっかり答えないので,膝蹴り。答えろと首根っこつかんで命じても答えないので、アタマを打ちつけます。ナイフを取り出して反撃してくるので,取り押さえてそのナイフを相手の手に突き刺し縫いつけた上でさらに尋問・・・ヒー!昔高校にいた生活指導の先生を思い出します。



動画のように、フラッシュバンで敵を翻弄しつつ背後から敵の首の骨を折り、続けざまに3人を銃で瞬殺。
これまでのシリーズで培われた身体能力があるからこそこのような大胆なアクションをこなすサムでも説得力があり、これもまた「スプリンターセル」だといえるでしょう。

今までのサムとは異なり敵に対し感情的で非情なキャラクターになっていますが娘の死に対してきっちり落とし前をつけに行くサムもまた魅力的なのです。来年が楽しみです。




posted by タイガー仁 at 19:35| Comment(0) | TrackBack(1) | アクション>スプリンターセル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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