うむ・・・デモ版より軽い気がするし、微調整もされているのでしょうかね?
いい感じです。
しかし、このゲーム撃ちまくりでごり押しで進めるかと思いきや、結構難易度が高いかも。
敵があらゆる方向から撃ちまくってくるので、対応するのに目いっぱい。
テキーラタイムや大技を適材適所で利用し映画のような華麗なる銃撃戦への道はまだまだ遠そうです。
「ヘルス回復の救急箱はどこ!!死ぬ〜!」
と右往左往に乱射しながら、ぴょんぴょん意味のない横っ飛びを繰り返しながら走り回っているような感じ。
しかし、コテコテの香港映画的演出、可能な限り周りの物が破壊しまくれる快感、ストレス解消にはもってこいでしょう!(死に過ぎなければ)
オンラインはちょこっとつなげてみましたが、実績解除で使えるキャラが増えるようなシステムになってます。(最初は1人だけ)
以前見たこのゲームのオンラインの様子の動画で、白の開襟シャツで頭髪の後退したおっさんがキャラでいたので多分監督のジョン・ウーも使えるようになるんだと思います。(本ゲームのバーのマスターで出ていましたし、この監督は映画に出たがりなので)
1ステージ6人(少ない?)でデスマッチ、チームデスマッチができます。どのサーバーも外人さんばかりで抵抗がありますが、PING値も平均的でさくさく動きました。
・・・いやいやしかし、限られたゲーム時間の中、オブリビオンやらBIOSHOCKやらストラングルホールドやら、レインボーやら中途半端に溜まっていきそうなゲームたち・・・
クライブバーカーも予約しちゃったし・・・・子供のご機嫌取りで予約の「塊魂」でマイマシンを占有されたらキッツイなぁ。




