「XBOX Friends」で[J30]老兵士たちの集いというCoD4三十路老兵クランに入らせていただき楽しんでます。現在募集もしてます。
忙しい合間や嫁子供が寝静まった時間を使ってゲームする30代のおとうさんやナイスガイのチームです。
この前はクランの皆様方で6時間ほど、・・・そう朝方までオンラインに入っていました。
その中でいろんなゲームモードやステージを楽しみましたが結構面白かったのが、Free−For−All(自分以外みんな敵)でのスナイパーオンリー戦。
みんな草のカモフラージュしたスナイパーで、ステージに散らばっているのでどこにいるのかまったくわからない状態。
ワンショットワンキルを狙うため誰もなかなか撃たない。
静けさと動けばどこから狙われるやも知れぬ緊張感。
遠くの一発の銃声にその方向に向かおうとする瞬間にお陀仏。うひょー!
いやあこんな遊び方もあるのかと思いました。一人でオンのときは、いつもチームデスマッチかグランドウォーばっかりですから。
・・・さて、微妙な評価だと申し上げていた「Soldier of Fortune: Pay Back」なのですが、高いお金を出して買ってしまいました。
ストーリーの説明も無いままいきなりブリーフィングに入り
武器を選べます。ショットガン、アサルト、サブ、スナイパーライフルとサイトやスコープのオプションが選び放題です。
いきなり戦場に叩き込まれます。1人NPCのパートナーがおり、共に戦いますがすぐいなくなります。
うっ!ちょっとカクカクするぞ。
戦場は広そうに見えますが、わき道に入るとすぐ行き止まりです。
・・・つまりルートは1本道だということです。
敵がわらわらと攻めてきます。パラパラと応戦すると・・・あら不思議!手や足が簡単に飛ぶではありませんか!
前作(PC)でのガキーンガキーンとした骨も一緒に削りとるような感覚が乏しい。
か!隠れろ!「しゃがむ」はどうするんだ!
Cod4の操作に慣れてしまっている私は十字キーの↓が「しゃがむ」ということに気付いたのは、5回死んでからでした。
終盤にさしかかり、いなくなっていたNPCのパートナーが出現。いきなり私に銃を向けて撃ってくるではありませんか!裏切りです!(ムービーがはじまりますが意味不明)
なんのこと?コレが1面目のボスステージ?
あっけなく倒した私は次のステージのジャングルの密林に放り出されるのであった。
はい!正直微妙です!
銃のモデリングはいい!種類も豊富だしすぐ使える。
しかし、Cod4という傑作ミリタリーで目の肥えてしまった私には物足りない。
・・・というかこのシリーズ前作の「二重螺旋」の方がいい。
切り株の断面はグロくてリアルだが、前作、前々作は敵の死に様にもっと情緒があったはず!
お、俺としたことが!!
しかし!
できない部下も、悪い子供も
健やかに育てるには
そう!
「いいところ」を見つけ
伸ばしてあげること!
・・・ですか?!
マーケティングにおける消費者行動論@
マーケティングの世界において、消費者は自分の買ったものに対して不安を抱く。
「こんな高いものを買って良かったのか?本当に正しかったのか?自分に必要だったのか?」その金額が高ければ高いほどその傾向は強まる。
衝動買いにおいては顕著にその感覚が現れる。
その時、自分の購買行動に正当性・・・つまり間違った購買行動していないということを自分自身に認めるために理由を考え始める。
「何々に必要だった。」「将来のために必要だった。」・・・などである。衝動買いした服に「参観日とかみんなすごいのよ!」という奥方の発言などもそうかもしれない。
・・・よって、販売者は消費者の購買行動の正当性をフォローすべきなのである。フォーラムやレターなどで購買者が多いことを示し、その商品に満足していることを間接的に伝える工夫が必要なのだ。
・・・・よし!いいとこを探しにプレイするぞ!(無駄)


