前作、前々作についてはDiabloシリーズなどの影に隠れて日本語版も出ていない作品だが独特の雰囲気が根強いファンをもつ。
OFFICIAL SITEを見ると1950年代のようなレトロチックでコミカルな雰囲気がBIOSHOCKに似ている。
現在詳しい情報リンク 4Gamer.net
「核戦争後の世界」という設定でのパターンの映画は数多くあり結構好きな部類。この世界で立ち回れる自由度はいかほどのものか?
剣と魔法のファンタジーよりも荒廃したこちらの世界観にとても興味をそそられる。
Mercenaries 2: World in Flames(マーセナリーズ2)
建物ごと豪快に破壊してしまう爽快感、何でも乗れる多数の車両や兵器、広大なベネズエラを舞台にしたマップ。高度なグラフィックでよりリアルで臨場感抜群の本作はPC、PS3、XBOX360のマルチで開発中。
開発元 PANDEMIC OFFICIAL SITE
雰囲気的に「JUST CAUSE」を思い出してしまうが「傭兵」という語句にピンと来てしまう私。
ARMY OF TWO(アーミーオブトゥー)
ワンマンアーミー的な今までのシューターとは異なり2ペアでの戦闘と戦術が新しい。2人のキャラにそれぞれ相反する個性を持たせ凸凹コンビ的なユーモアを絡めた演出と血なまぐさい戦闘シーンでメリハリを与えストーリー的な楽しみも期待できる。日本語版の発売も決まっています。
Unreal Tournament 3
PS3とPCが優先で、XBOX360での開発一時ストップなどのうわさもチラホラ聞こえたものの来年には出るようです。
パッドコントローラでの操作に不満が出るだろうと思われるので【X360】XFPS 3.0 スナイパーを装着し、キーボードとマウスによる戦闘体制を検討中
・・・だったらPCでやれば?と言われそう。
洋ゲーばかりのラインナップですが、本能的にそそられます。
なお、これらの発売日などははっきりしていません。本家のアマゾンでは予約開始してたりしますが。





